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玄米には胚芽の部分にミネラルがたくさん含んでいるのに何故ミネラル不足になるのか?という質問をよく受けます。それは玄米の胚芽や表皮にフィチン酸という強力な排泄作用を持つ物質が多くあり、毒素を出して病気を治していく作用がありますが同時にミネラルも出していくのです。体内毒素とミネラルは別々の所に存在しているのではなく、毒素とミネラルはいっしょに存在しているのです。玄米食で体内毒素を出す時にミネラルも出ていくのです。 毒素が出ていけば病気の症状は消えていき、玄米を食べたから病気が治ったと確信し、これからもずっと続けていこうと思う人が多いのです。

玄米を長く続けて体がおかしくなった人や短命になった人をたくさん見てきました。フィチン酸の排出作用は強力なものです。だから病気の症状が消え、ガンさえ治るのです。玄米にミネラルが多いから病気が治るのではないのです。玄米のアクが毒素を引っ張って出すのです。 本来、玄米の胚芽の部分は次の新しい生命の芽を出すための栄養として存在しているのです。胚芽がないと芽が出ません。小鳥などに種籾を食べ過ぎられないように強いアクを持っているのです。小鳥達は決して食べ過ぎません。アクの強さ、分量を本能的によく知っているからです。

玄米食はなぜミネラル不足になるか、摂り続けてはいけない食品 (via hisaruki) (via petapeta) (via erewwa) (via suzukichiyo)

マクロビで育った人が発育不良たった

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毒性:通常使用量では特に問題を生じないが、多量(約10g以上)のナツメグは毒となるといわれる。痙攣を起こしたり、マリファナに似た幻覚を生じることがあるほか、摂取量が多い場合、肝臓障害をひきおこすことがある。過去には堕胎薬としてナツメグが使われたこともある。幻覚症状が現れ出すのは5gからという。 ナツメグ・メースの効果効能と使い方◆インドカレー料理のスパイス/香辛料の知識 (via ageha1980)
このような大変化の波に独り果敢に立ち向かった男がいる。矢沢永吉だ。矢沢はやはりPro Toolsの、異常にクオリティの高い音にロックンロールを感じなかったようだ。ちなみに矢沢は97年のアルバム「YES」以来、自身の手でデータを打ち込み、コンピュータミュージックに挑戦している。使用しているシーケンス・ソフトはCubase VSTだ。これは石野卓球も使っている、テクノやハウスなどでオナジミのソフトなのだ。通常J-POP、歌もので使用されるシーケンスソフトといえばDigital Performerが一般的だ。(中田ヤスタカ、山下達郎が使用)つまり矢沢は自身の音楽を歌ものの歌謡曲ではなく、ダンスミュージックと捉えているんだね。使用機材でその音楽的思想がみえてくる。で、そんな矢沢はPro Toolsを前にして理解した。ロックンロールは「アナログレコーディングと同義である」と。そして部下に命じる。なんとしてもSTUDERのアナログのテレコをゲットしてこい!(とっくの昔に生産中止)世界中探して来い! カネならだす! そして数日後、部下から連絡が入るのだ。「ボス、メキシコのド田舎のスタジオでSTUDER発見しました! しかもやたら状態がいいです!」 ボス「よし、5万ドルで交渉しろ」そして彼はSTUDERのテレコをてに入れるのだ。アナログ特有の歪み、圧縮、爆発、それは新作「ROCK’N ROLL」でも鳴り響いている。矢沢といえば「成り上がり」の矢沢の文脈で語られることが多いが、実は相当スタジオ・イクイップメントに精通したレコーディングアーティストでもあるのだ

ゼロ年代、製作現場ではなにがおこっていたか?(J-POP論最終回): 文芸誌をナナメに読むブログ(書評) (via dj-satosato)

細かいところだけど、ヤスタカはCubase使ってるよね。